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個人事業主のお悩みQ&A

Q
LステップでLINE公式アカウントが便利に使えたり、顧客管理ができると聞きましたが、実際にはどんなことができるのでしょうか?
A
まずは、一番安いスタートプランでできることをご案内します。

Lステップの一番下のプラン、「スタートプラン」を使うことでできることとしまして、 ①友達に登録してもらった時点で登録してくれた方のお名前がわかる。 ②botとチャットの併用ができる。 ③タグ(印のようなもの)を友だちに自動、もしくは手動でつけていくことによってセグメントに分けての効果的な配信ができたり、無駄な配信をしなくて済む。 ④回答フォームを用いてセミナーの申し込みフォームやアンケートが作成でき、リマインドメッセージの設定も自動でできる。 ⑤メルマガのようなステップメッセージのシナリオを分岐して設定することができる。 以上があります。 プランを上げることで使える機能が増えますが、スタートプランでも十分にLステップの機能をお使いいただけます。

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INDYELL会員さん
LINE公式アカウントコンサルタント kindleプロデューサー インスタコンサル代理店
ITオウンクエスト 伊藤一晃

得意分野:

LINE公式アカウントコンサルタント kindleプロデューサー インスタコンサル代理店
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Q
プレスリリースを書いて出したけど何も起こらなかったのだけど・・・?
A
プレスリリースは、いわゆるマスコミを始めとしてメディア各社が記事のネタにするものです。

そのおよそ9割はゴミ箱行きと言われています。 なぜなら、その多くがマスコミが何を求めているかを理解しないまま書いて出しているからです。 「マスコミが何を求めているのか?」という点を考えることが大切ですし、依頼する場合にはそのような方にお願いしたほうがいいです。

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INDYELL会員さん
プレスリリース執筆&配信代行
合同会社ユアブランディング代表 大川龍也

得意分野:

SNS・マーケティング,コスパ良くWordPressでホームページ作るのも得意です。
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Q
プレスリリースって個人事業主や中小企業でも役に立つんですか?
A
プレスリリースとは、テレビや新聞を始めとして、ラジオ、雑誌などの含むいわゆるマスコミや、ネット上で多数存在するウェブメディアなどに、出演、掲載されるきっかけを生み出すレターです。

御存知の通り、テレビや新聞の発信力はかなり衰えていますが、出演時の効果は営業時の影響力として今でも絶大なチカラを持ちます。

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INDYELL会員さん
プレスリリース執筆&配信代行
合同会社ユアブランディング代表 大川龍也

得意分野:

SNS・マーケティング,コスパ良くWordPressでホームページ作るのも得意です。
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Q
クラウドファンディングのサイトはどこで掲載するのがいいですか?
A
PV数が多い大手のサイトで掲載することをお勧めします。

クラウドファンディングを盛り上げるにはたくさんの人に見ていただく必要があります。 そのためPV数が多い大手のサイト(キャンプファイヤーやマクアケなど)で掲載することをお勧めします。 地方自治体が実施しているクラウドファンディングのサイトもありますが、見ている人が少ないため盛り上がりにくいです。

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INDYELL会員さん
クラウドファンディングのプロデュース
小西光治

得意分野:

お金の不安, SNS・マーケティング
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Q
プレゼン資料を作らなければいけなくなりました。そのような場合、大体何ページくらい作れば良いですか?
A
一般的には、「1分で1〜2ページ程度」

一般的には、「1分で1〜2ページ程度」(10分のプレゼンなら、10〜20ページ程度)という考え方もあります。ただし、1ページに掲載している「スライドの情報量」と、プレゼンする方の「話すスピード」により、一概に何ページが正解!ということはなく、人により適正枚数は異なります。 プレゼンの場面では、時間制限があることも多いですので、まずはご自身が資料を数枚作ってみて、それを実際に声に出してリハーサルし(録音したり、時間を測ってみて)実際に自分がどれくらいの情報量を、どのくらいのスピードで話しているのかを把握し、適正枚数を判断するのがお勧めです。

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INDYELL会員さん
資料デザイン制作
久保寺麗

得意分野:

PC関係, デザインブランディング
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Q
お客様向けの提案資料や、説明用のプレゼン資料を作りたいけれど、どんな内容を載せたら良いのか、どこから手をつければ良いのか悩んでいます。資料に掲載する内容はどのように決めたら良いですか?
A
「お客様からよく聞かれること、お客様が知りたいこと」を資料に掲載して行く

お客様に提案したり、説明したりするための資料作りにおいて、大切なのは「お客様目線」です。 つい、こちらが言いたいこと・伝えたいことを資料には盛り込みたくなるのですが、 そうではなく、「お客様からよく聞かれること、お客様が知りたいこと」を資料に掲載して行くことがポイントです。 また業種や提案内容によっても、盛り込むべき内容は変わりますので、そのような構成から提案してくれるプロに一度ご相談されても良いかと思います。

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INDYELL会員さん
資料デザイン制作
久保寺麗

得意分野:

PC関係, デザインブランディング
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Q
動画をお願いする時に、何を伝えればいいでしょうか?
A
どんな目的のどんな動画が必要か

何人撮影して、何分くらいの動画を撮りたいか、いつまでに完成させたいかなど、できるだけ詳しく伝えると、見積もりや、その後の流れもスムーズになるかと思います。

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INDYELL会員さん
動画制作、動画教材制作、動画プロモーション支援
サンスピリッツ株式会社 齋藤章浩

得意分野:

教材動画制作、動画を使ったプロモーションの支援
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Q
完成した時のイメージを知りたい時は、どうすればいいでしょうか?
A
サンプル動画を送ってもらいましょう。

サンプル動画を送ってもらって、どんな仕上がりになっているかを確認すると、頼んだ後に、思っていたのと違うなといったことを防げると思います。

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INDYELL会員さん
動画制作、動画教材制作、動画プロモーション支援
サンスピリッツ株式会社 齋藤章浩

得意分野:

教材動画制作、動画を使ったプロモーションの支援
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